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      <title>イーハトーブログ</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>ブログ再開準備中</title>
         <description>ブログ再開準備中です。</description>
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         <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 18:24:20 +0900</pubDate>
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         <title>未来はかえられない？</title>
         <description><![CDATA[2008.04.15

イーハトーヴログの更新が１５日ということで、「卒業」と「新入学」とか、「春休み」や「桜咲く」といったキーワードで書き出すタイミングではなくなってしまいました。

さて、新社会人になられた方々もいらっしゃることと思います。
そんなみなさんの２５年後は、どうなっているでしょうか？

２５年も過ぎると、環境も大きく変わってくることでしょう。
私が社会人になった頃（今から２５年前の事ですが）は、土曜日は半日出勤でした。今では土曜休日の会社が当たり前になり、子供たちの学校でさえ土曜日が休日になってきました。自動車はサンルーフの安全性にも賛否があったり、フロントミラーがドアミラーになっただけで運転に慣れなくて戸惑ったものです。仕事場では、机の上に一人一台パソコンが置かれている時代ではなく、数人で一台のワープロを共有しはじめたばかりで、見積書を作成するのに「こんなの使ってたら仕事が遅れる」と、ブーブー言ってました。

勿論、携帯電話なんて誰も持っていませんし、メールという言葉すらなかった時代です。

特殊なエンジニアだけが所有するものだと思っていたパソコンが、私の会社の机ばかりではなく自宅にもあるのです。会社に来て電源オン、家に帰って電源オン、インターネットに接続してメールをチェックしたり、ゲームをやったり。きっとこんなの社長さんしか所持しないだろうと思っていた携帯電話も、今では誰もが持ってる当たり前の必需品で、待ち合わせだってスムーズになりました。時代が変化すると共に、生活はどんどん豊になってきました。

しかし、万一故障とか何か障害が発生して、パソコンが使えなくなったり、携帯電話が止まってしまったら、かなりパニックになります。事実上、生きていく上では問題はないと思いますが、きっと一日ポッカリした気分で何をしたらいいか迷ってしまうと思います。進化した時代に、古き時代を思い出して懐かしむことはあっても、もとの生活には戻りきれないのではないでしょうか？

どんどん時代は成長し進化していくのですから、これは何も新社会人の方々だけに語りかける問題でもありませんが、これから何でも自分の力で築いていく（手に入れていく）フレッシュな気持ちで社会に立ち向かっていくと云う意味において、リチャード・Ｈ・モリタ氏が語る【目標の大切さ！】を知っていただき、これからの大事な時期を後悔しない生き方にしていただきたいと思います。

ただ、人生は長いのですから、１０年や２０年でマイ・ゴールにたどりつくことはないでしょう。ですが、中間点に設けた目標の１つ１つをクリアしながら、どれだけ思い通りの人生に近づけるかは、スタート時にどんなナビを手にして出発するかで結果が大きく変わってしまうでしょう。自己啓発書は、後にも先にも数え切れないくらいの書籍がありますが、マイ・ゴール書はいちばん最初に読まなくてはならないナビそのものです。そうしないと他のビジネス・ノウハウ本通りに進んでも、人生の何かどこかが外れてしまうと、私は思っています。（ちょっと経験から･･･）

前回のブログで、＜『最高の天職』に出会うこと＞と書きましたが、今回は、縁あって就職した会社での仕事が「天職」であるか、もしくは「天職にたどりつくための入口」であることを認識していただけたらと思っています。ここを一生懸命やっていかないと、「本当の天職」が見えてきませんから。

未来を変えることは出来ない。・・と誰かが言ってました。

変えられない未来なら、過去になっていく今この瞬間瞬間を最高の思い出になるように、１日１日を積み重ねていけたら、未来なんて考えなくても全ての過去は素敵な思い出ばかりとなって人生を締めくくることが出来るでしょう！？

そして必ず辿り着く【マイ・ゴール】を迎える日のために。

[ マーケティング事業部／小島 ]


※次回は、５月の中旬になります。

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         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 15:12:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夢のマイ・ゴール！</title>
         <description><![CDATA[2008.03.15

新刊【 完結版マイ・ゴール 】が2月10日に発売になってから１ヶ月が過ぎました。お陰様で、大変ご好評をいただいております。

まだ、読んでない方も、シリーズ本をお読みになった方も、完結版は是非、早めに読んでいただきたいと思っています。

さて、突然ですが、あなたの『夢』は何ですか？と、自問してみました。連想ゲームではないのですが、私の頭に思い浮かんだことは、『熊と戦った事』や、『宗教法人の教祖になったこと』などなど・・・でした。（謎）

つまり、希望としての夢ではなく、眠っているときに見た夢を思い描いていたのです。ＩＴ関連のサラリーマン時代、社長がこんなことを言ってました。「君は夢をみるかね？」、「その夢には色が付いているか？」と。夢をよく見る人は、いろいろなことを考えている証拠で、色が付いている場合は、より鮮明（リアル）に頭が回転しているのだそうです。

そして、私が最近見た（眠っている時の）夢は、完結版マイ・ゴールがアマゾンでランキング１位になり、会社にも注文の電話が殺到している光景で、とにかく大忙しでバタバタしていました。（目が覚めたら、汗びっしょり）　*_*;

そんな夢を見たのも、きっと強い願望からなのでしょうか。

ところで、昨年暮れから多くの書店には『引き寄せ･･･』の本が多く並んでいるのが目立ちます。私も数冊読ませていただきましたが、まさに書いてある通りで、『マイ・ゴール』という言葉（タイトル）と私は、引き寄せの法則により出会うべき出会いを得たという感覚です。

現在までの正直なところを申しますと、売れている書店では売れていて、売れていない書店では売れていないという二極化の状況の様です。しかし、東京都内（山手線沿線）からジワジワと売れだし、関東圏にその空気が浸透し、徐々に地方に飛び火していくような状況が続いています。

完結版マイ・ゴールでは、『選択』を重要なキーワードとして内容を展開していますが、欲望や執着によって『選択』を誤ってはいけないことを私は特にお伝えしたいと（自分なりに）思っています。お金が欲しい、名誉が欲しい、偉くなりたい、セレブな生活をしたい等、向上心のある方なら誰しも欲があるものですが、そこに目標を定めて、そのためにどうするかを頭で考え選択しても、その結果は最終的なマイ・ゴールにはならないのではないでしょうか？

私は嘗て、希望する年収を決め、それと同時に役職などを決め、そうなるための行動計画を実行し、結果、それらを得ました。ところがどうした事か、充分な満足を得ることは出来ませんでした。それは、欲しいものを得るために、手放すもの（あきらめるもの）を同時に決めて進んで来たからだと自分なりに解釈しました。

入社してからしばらくして、私はマイ・ゴールのインストラクター（当社社員）に、この理論を実践することの究極のメリットは何か？と聞いてみたのですが、その時彼はとんでもないことを口にしました。

彼：「コジマさんが家を建てるとしたら、どんな家を建てたいですか？」
私：「こんな感じ、あんな感じ、そんな感じ、あともっと･･･」
彼：「本当にそんな贅沢な家を建てられると思ってるんですか？」
私：｢･･･だよね（苦笑）｣
そして心の中で妥協点を探す私に、
彼：「ほら、引っかかったでしょ!?」
私：｢････?」
彼：「全部、叶いますよ！」、「って、言われたらどう思いますか？」
私：「そりゃ、最高に嬉しいですよっ！」
彼：「コジマさん、それがあなたのマイ・ゴールではないですか？」

衝撃的な一瞬でした。
そうだ！　これだっ！　これが私のマイ・ゴールなんだっ！
家の話は例え話ですが、過去に得たものと反対に失ったものを見つめ直し、思いっきり贅沢な望み（ぜ～んぶ、ほしい～）という内容を書き出しました。
７つの分野［お金］、［仕事］、［教養］、［精神］、［家庭］、［健康］、［社会］。そして、その根幹となる自己認識を深める「生活史作成」。過去の自分と未来の自分を『マイ・ゴール・ツリー』に思い浮かぶ限り書き出してみました。

これは、本当にやってみてください。お勧めです！！

少しシツコイ話になりますが、想いをすべて叶える秘訣があるのかな!?と、思います。それは、『最高の天職』に出会うこと。
それを発見するために、【完結版マイ・ゴール】がベスト・パートナーとなると私は信じています。

発売１ヶ月、まだまだ必要な方のお手元に届いていないかも知れません。ですから、みなさんの周りの方々へも、是非ご紹介ください。

最後に、みなさんの贅沢な想いがすべて叶います様に。。。

[ マーケティング事業部／小島 ]

※次回は、４月の中旬になります。
奇跡を起こすマイ・ゴール完結版に夢を託して♪　

（＾ー＾）／~


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         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 16:55:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新刊発売！</title>
         <description><![CDATA[2008.02.15
  
ついに新刊【 完結版マイ・ゴール 】が2月10日に発売になりました。お陰様で売れ行き好調です！

これからが新たなスタートです！
是非、ひとりでも多くの方に読んでいただきたいと願っています。
人生の選択･･･　自分らしい成功をつかむ･･･　目標の設定･･･

ところで、リリース２ヶ月前から全国の書店さんにご案内のお電話を入れさせていただきましたが、全国どこの書店さんもお忙しい中ご丁寧に話を聞いてくださり、まず感動！（初めての経験･･･）

書店員さんは、みなさん・・・やさしい　（＾～＾）
だけど、本当にお忙しいのが良くわかります。
新しい本は並べないといけないし、お客さんは来るし、きっと出版社の営業さんが尋ねても来るでしょう。それなのに、そんな様子も知らずに私たちは電話をかけているのですから･･･。　ｍ(．．)ｍ

発売が近づいた１月下旬からは東京２３区内の書店さんへの訪問を開始し、新刊のご案内方々ご挨拶をしてまわりました。実は私、この業界を知らずに入ってきましたので、何をするにもオドオドしてしまいます。（まさに新人君とでも言いましょうか･･･）　＾＾；
たまたま時間が合わずに、直接お会いできなかった担当者の方や店長さんもいらっしゃいましたが、お会いできた方々はみなさんご親切に応対していただき、また感動！

そして、本が仕上がり、あまりの出来のよさに、またまた感動！

いよいよ見本を持って取り次ぎにまわりましたが、特に今回はよい印象をいただき、こちらの搬入予定数よりも多めの指定を頂戴しました。嬉しいことですが、よく考えたら本が足りなくなってしまうではありませんか！　＠＠；　これは大変・・・

そして迎えた発売日の前日。
宣伝用のパネルをお届けにまわりましたが、すでに書籍を展開してしてあるお店もあり、配本システムのすごさにびっくり！

そして、ある店長さんはこう言ってくれました。
「この本は、Ｄ・カーネギーの本と並ぶ価値ある本だ、上司が部下に薦めるのに最高の自己啓発書だよ。すごくいい本だし期待してるから頑張ってよねっ！」って。
続けて更に、「ほら、見ろよ！　こっちこっち・・・」即されて、店長の後をついていくと正面入り口に面で５冊、店舗に入ってすぐのところに４列で平積み、さらに奥に入り１列平積み。
これはかなり感動でした。（こうしたお店が何店舗も･･･）

さて、感動の連続ではありますが、仕事的にはかなり必死です。（汗）　９日（土）には、ほぼ初回の配本が行き届き、それぞれの書店さんに本が並べられていました。１１日までの３連休で主な書店さんをまわりながら、完結版マイ・ゴールが並んでいる様子を確認する度に、まるで自分が執筆した書籍が並んでいるかのように嬉しくなりました。涙が出そうにもなったりして・・・（爆）

極めつけは、連休最後の１１日のことでした。
武蔵野市在住の私は、やはり気になって吉祥寺の書店に足を運んだのですが、そこで完結版マイ・ゴールを手にしている親子を発見！！（お母さんと息子さん）

･･･きっと、お母さんが息子さんに、
「こういう本でも読んでみたら！？」
なんて、話しているのかと思いながら近くに寄ってみました。
･･･買うかなぁ？
我慢できずに、親子に声をかけてしまいました。
「すごくいい本ですから･･･、良かったら買ってくださいね」（苦笑）見知らぬ男性に声をかけられ、なにやら怪しい空気を感じていたかもしれませんが、私が出版社の者だと言うと納得してくれました。

詳しく話を聞いて驚いたのですが･･･
「息子がこの本をどうしても欲しいというので・・・」
息子さんおいくつですか？
「６年生です。」
･･･＠＠；　おおお！　マジ！？　
ちょっと（私）壊れかけましたが、正気に戻ってしばらくお話を。
６年生でビジネス自己啓発書とは、彼はかなりすごいです。

私自身、心からマイ・ゴールに惚れている人間のひとりです。
自分の息子たちにも読ませたくて贈りました。（読んだかな？？）
この本は、年齢や性別、そして経験に関係なく誰にでも必要な一生物になる価値のある書籍だと確信を持っています。

そのあと、姉らしき少女とお父さんが集まってきて、ご家族がそろい、私はついついこの本を家族にＰＲしていました。「こうして出版社の人に出会うのも何かのご縁ですね！？」と、お父さんはとても好印象な方でした。

最後におもいっきり素敵な感動の一瞬でした。
都内の書店をまわりヘトヘトになっていた私に、元気が戻りました。小学生の男児がこの本を欲しがることも、もちろん感動です。が、それ以上に両親が反対もせずちゃんと内容を一緒に確かめている姿勢に特に感動しました。（ほんとうに素晴らしいご両親でした）

･･･昔は、うちもそうだったっけかなぁ～　なんて思い出したりして。

こうして、感動・感動・また感動の毎日を過ごしています。
マイ・ゴールに出会い、本当の自分をみつけ、自分らしく生きる。
この本を手にされる方は、間違いなく何かを感じ取り、そして発見するでしょう！

私は、こうして今日も、（そして毎日）どこかで誰かがマイ・ゴールを手にされていくのだと思うと、本当に嬉しくてたまりません。

だけど･･･
そうやって誰よりも一番マイ・ゴールに触れて過ごせる私自身が、最もこの恩恵を享受している人間なのではないかと思うと、感謝の想いがあふれてくるのでした。

皆さん、本当にありがとうございます。
心から感謝しています。

ＰＳ：　マイ・ゴール　＝　ユア・ゴール　それが私の想いです。

　　　　ぜひぜひ読んでください･･･　完結版マイ・ゴール

[ マーケティング事業部／小島 ]


※次回は、３月の中旬になります。
書評やご意見ご感想をぜひお聞かせ下さい♪　

（＾ー＾）／~


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         <link>http://www.ihatovfrontier.co.jp/blog/2008/02/post_23.php</link>
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         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 19:47:20 +0900</pubDate>
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         <title>ハッピー･ニュー･イヤー！</title>
         <description><![CDATA[2008.01.15

みなさん、あけましておめでとうございます！
お年玉はもらいましたか？（笑）

大人なのだから、お年玉なんてもらう側ではなくて、自分の子供や友人の子供、甥っ子や姪っ子にあげるばかりですなんて感じているのかも知れませんね。

子供たちにお年玉袋を渡した時に返ってくる最高の笑顔。
これこそ大人がもらえるお年玉なのだと、私は思っています。


さて、2008年を迎え一年の計は立てられたでしょうか!?

2008年は『選択の年！』
自分らしい生き方を見つけ、一日たりとも無駄に過ごすことのないように、これだっ！という「目標」をしっかり定めましょう。

ここで重大な発表があります！（ちょっと大げさ!?）
２月上旬、新刊が発売になります。

タイトルは、『完結版／マイ・ゴール』
＜成功の秘訣は”選択”そのものにあった！＞　です。

私自身、田舎から東京に上京して最初はコンピューターのプログラマーから始まり、紆余曲折を経て、現在は出版社（当社）のマーケティング担当という職に就いています。
人生はまさに選択であり、その選択を左右する最大の要因は『出会い』かな(?) と思います。

ところで、出会いというのは何も人と出会いだけではありません。
人生を変える一冊の本との出会い･･･これも重要です。

新刊・『完結版／マイ・ゴール』は、本当の目標を見つけるために何を選ぶべきか!? を説き、自分らしい生き方を掴み取るバイブルとなると確信しています。

かのオグ・マンディーノ（1965年：米国サクセスマガジン編集長、1972-1976年：同社代表を務め、1968年以降19冊の人生哲学と成功哲学の書を世に贈り出した作家）も、元は保険のトップ・セールスマンだったのですから、人生はどこでどう変わっていくのかわかりませんよね。


ところで、『マイ・ゴール』はリチャード・Ｈ・モリタ氏の専売特許とも言える主題目ですが、これまでシリーズで展開してきた書籍を考えるに、完結版はマイバイブルとしての永久保存版であり、新装版は大切な人へのペイフォワード材料として活用すると効果的だと考えています。そして、ダイジェスト版はセミナーや勉強会でのテキスト代わりに利用するのも良いでしょう。


導き出されるマイ・ゴールは人それぞれですが、本当の自分らしい生き方を見つけるうえで絶対に忘れてはならない大切なこと、例えば、自分に自信を持つことや誠実であることなどは、これを通じて人生の生涯学習として共感する仲間達と共に学び続けたいと、私は考えています。

※目標設定練習帳を友人とやって語り合うのも楽しいです※
　　　　　　　　　　　　　　　　　　(*^-^)ゝ(^o^;


『2008年は選択の年！』これは是非忘れないでください。

金融関係や不動産、果ては食品に至るまで、偽装だらけで不信感を拭い去れないほどの日本列島を襲う諸問題を乗り越え解決する意味でも、国民の品格を問い、正しい道を選び成功の道を歩く、そのためにひとりひとりが『マイ・ゴール』に共感してくださることを祈って止みません。


みなさま、素敵な一年にしましょう！
そして、完結版が出る今年こそ『マイ・ゴール元年』として、これからの人生を自分らしく（楽しく）生きていきましょう！！
ねっ！　　（o^-'）b


< 最高のプレゼント ･･ マイ・ゴール/完結版 ･･ あなたへ >

[ マーケティング事業部／小島 ]


※次回は、２月の中旬（新刊発売後）になります。
今年一年が皆様にとって素敵な年となります様に♪　

（＾ー＾）／~



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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 13:44:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハッピー･ハッピー･クリスマス！</title>
         <description><![CDATA[2007.12.14
  
みなさん、もうすぐクリスマスですね！プレゼンを贈る人も、贈られる人も、夢がふくらむ季節です。さて、本当にあったクリスマス物語を、私からみなさんへのクリスマス・プレゼントとしてお贈りしたいと思います。


【　クリスマス・ツリー　】

ある年の１１月初旬・・・　彼は、その時、仕事を失っていました。けれども、日々の生活費は何とか稼がなければなりません。日払いの仕事で毎日をつなぐ日々でした。

けれど、彼には心から信頼する彼女がいました。｢あなたなら、きっといつかいい仕事に出会えるわよ！だから、今はどんなに辛い仕事でも決して挫けないで･･･｣と、いつも励ましてくれるのでした。

近づくクリスマスに、彼女に対してプレゼントをする余裕が経済的にまったくない彼は、そのことで頭を悩ませていました。<どうしようか、男の面子もあるし、それにせめてクリスマスくらい彼女を喜ばせたいよなぁ>そんな風に考えながら、彼女への贈り物を探していました。


そんなある日のこと、日払いの仕事で向かわされた現場は、クリスマス・ツリー工事の仕事でした。そのツリーは、８階建てのビルに合わせて作られる巨大なものでした。

その時、彼は思いました。何もプレゼントできないけれど、一生懸命この現場で働き、この巨大ツリーを僕から彼女へのプレゼントにしよう！このツリーの天辺に飾られる一番大きな星は、自分がこの手で取り付けて完成させよう。・・・と。

日払いのアルバイトでは、高所で作業をすることは許されていませんでした。そこで彼は、直接現場監督に申し出て、フリーの日雇いとして、職人と一緒に仕事をさせても貰えるうよに交渉し了解を取りました。

現場作業は、雨が降る日も続けられ、雪の中徹夜になったこともありましたが、彼に苦ではありませんでした。下段から上段に向けて飾り付けが進むにつれて、彼は最上段の足場を見つめ、最後の星を取り付けるのは自分だと、心に語りかけていました。

数日後、彼はついに最後の星を取り付ける作業を任され、彼自身の夢を叶え、ツリーの完成を迎えたのでした。

・・・
単に、自己満足に過ぎなかったのかも知れない。でも、彼女への想いを仕事に向けることで、寒く辛い現場作業を乗り越えることができたのだ。だから僕は彼女に心から感謝している。と、後になって彼は語っていた。
・・・

クリスマスの日、彼は彼女をその場所に誘いました。ちょっと恥ずかしそうに、彼女にこう言ったのです。

｢何もプレゼントできるものが無いんだけど･･･｣
｢君へのプレゼントだと思ってこのツリーを作ったよ｣
｢一番上のあの星は、僕が取り付けたんだっ！｣
・・・

彼女は、ツリーを見上げました。それは３０メートル以上ある巨大なツリーでした。通りを行き交う人の誰もが皆立ち止まり、同じようにそのツリーを見上げて歓声をあげていました。

・・・
｢あの雪の日の徹夜作業って、これだったのね！？｣
｢ありがとう｣
・・・

そう言って、彼女はまたツリーを見上げていました。


彼女は語ってくれました。誰も貰ったことの無いような、お金では買えない心に残るプレゼントを贈られるのがずっと夢だったの。すごく贅沢でしょっ。でも、こうして夢が叶うなんて、本当にうれしかったわ。

そして、何よりも彼がわたしに贈ってくれたこのクリスマス・ツリーの下で、多くの人たちが幸せそうにツリーを眺めている姿が嬉しかった。それに事故や怪我も無く、この瞬間に彼が隣にが立っていてくれることが・・・。

<このクリスマス・ツリーね、私の彼が作ったのよ！>って、誇らしげに周囲の皆に言いたい気持ちでした。



最後に、彼は思った。今、自分の隣にいる彼女がサンタクロースに見える。そして、このクリスマス・ツリーの下に集まっている全ての人がサンタクロースに見えてくる。

大きなツリーの下に、サンタクロースたちが集まった････　そんな一夜を感じた。


二人はその後、ケーキの代わりに小さなチョコレートを買って家に帰りました。

【　完　】
　　

いかがでしたか？

小さなマイ・ゴールを見つけた彼が与えてくれた感動は、愛であり、勇気であり、想いを実現するために起きた奇跡的な出来事（引き寄せ）の連続だったのではないでしょうか。

たとえどんな状況にあっても、世界中の誰にでも、必ずクリスマスの日はやってきます。
与えられることばかりに気をとられるのではなく、与えることに意識を向けてみてはいかがでしょう。


毎年クリスマスを迎える度に、私は彼らを思い出し、心にマイ・ゴールと言う言葉を感じるのです。
私自身、あれから毎年、彼らから言葉には出来ないプレゼントを贈られていることに感謝しています。

そして、彼らはこれからもずっと、私の最も大切な友人であることは間違いないでしょう。

[ マーケティング事業部／小島 ]


※次回は、年明け１月の中旬になります。
皆様、素敵なクリスマスと、楽しい年末年始をお過ごし下さい。　　

（＾ー＾）／~
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         <link>http://www.ihatovfrontier.co.jp/blog/2007/12/post_22.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 20:30:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自己啓発はすばらしい！</title>
         <description><![CDATA[2007.11.16 

当社の書籍は、[ビジネス一般／自己啓発]に分類されるものが主です。
私自身、20代の頃から自己を啓発しながら、そこそこの書籍を読み、今日まで過ごして来ました。

先日、古書店で 『世界の自己啓発５０の名著』／Discover社 という本をみつけました。

さて・・・

自分はここで紹介されている名著をどれだけ知っているのかな？
結果、50点満点でいうならば【14点】でした。

この本を見つけた古書店でも、いままでに知らなかった書籍が数多くあり、近所の書店でもほぼ毎日新刊が並んでいます。 古い時代から今日に至るまでに、いったいどれだけの自己啓発書が世に送り込まれてきたのか!?

しかし、やみくもに多くの書籍を読みあさる必要もないと思います。 これだっ！というマイ・バイブルに出会えたら、それを何度も何度も読み返して徹底的に身につけるというのも大事だと、つくづく思います。

そうした意味では、リチャード・Ｈ・モリタ氏の『マイ・ゴール』が私にとってはまさにマイ・バイブルであり、『これだっ！』って思える最高の一冊だと確信しています。 

自己を啓発し続けることは、最も価値ある生き方だと思います。 みなさんも、いくつかの本を手にとってみてください。
だけど、『マイ・ゴール』を”一番先に”読まれることをお薦めします。
そうすることで、他の自己啓発書に書かれている内容もずっと受け入れやすくなることでしょう！　一押しの・・・[自己啓発のすすめ方]です。

また、大切な方へのプレゼントには、『アー・ユー・ハッピー？』がとってもお薦めです。
２人の息子を持った父親として・・・、そして仕事、自分の人生とは・・・!?  読み終わった後にジンと何かを感じる一冊です。

宣伝してしまいました。　m（．．；m　でもホントにいいです！！

ビジネスでの成功！？　大金！？　何が本当の幸せ！？　
何をどれだけ手に入れても、自己を啓発し続けないと[心の富という風船]はしぼんでしまうでしょう。

[心の富という風船]に新しい空気を送り続け、大きく大きく膨らまして一生涯をワクワク過ごして行きたいものです。


PS：こんど『世界の自己啓発５０の名著』の続編が出るならば･･･　『マイ・ゴール』は必ず入れて欲しいです。（笑）

[ マーケティング事業部／小島 ]

                                                           
※次回は、12月中旬に・・・　少し早いクリスマス・プレゼントをお贈りする予定です。　（＾-,＾）v

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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 11:01:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リプレイ？</title>
         <description><![CDATA[『 リプレイ 』 ／新潮文庫・杉山 高之(翻訳)・ケン・グリムウッド(著)
数年前、友人から「読んでみてっ」と渡され、何気なく読まされたことがあります。

あらすじのイメージとしては、『バック・トゥー・ザ・フューチャー』の３部作を１冊にまとめたようなものでした。

この本を読み終わったあとに、「どうでしたか？」「過去に戻れるとしたら、いつの頃に戻りたいですか？」と質問されました。


さて、過去に戻れるとしたら、あなたなら･･･何歳頃に戻り（やり直し）たいですか？


（失業中の身だった）その時の私の答えは、　
「高校生時代かなぁ？　う～ん、でもやっぱり今のままがいいよ！」
「だって、これからだって遅くないし、成功のチャンスはいくらでもあるよ」

私には、あきらめきれない目標がありました。
漠然と『成功』を意識し（夢み）ながら、それを掴むまで頑張ろうと思ったものです。

あれから５年の歳月が過ぎました。
この秋から、イーハトーヴフロンティアで働くこととなりました。

あきらめきれない 『 目標 』 を心に持っていたから、ここに引き寄せられたのだと実感しています。　まさに運命を変える奇跡が起こった想いです。

いま私は [ 人生のリプレイ ] ではなく、[ ＭＹ ＧＯＡＬへのスタート地点 ] に立っています。

今後 [ イーハトーブログ ] を書いていきますので、よろしくお願いします。一緒に（本当の自分の）マイ・ゴールを見つけ、そこに向かって進んで参りましょう！　 （o＾-’）b　

　[ マーケティング事業部／小島 ]

                                                              
　※なお、[ イーハトーブログ ] は毎月中旬にアップしていきます。

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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 15:09:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>過去の記憶</title>
         <description><![CDATA[当社で出版している本やＣＤコースなどの内容で、「過去の記憶の再生」について色々書いています。
 
先日、娘の薦めで『バタフライ・エフェクト』という映画をレンタルして観ました。
 
映画をみ終えたあとの感想は・・・・・・　しばらく沈黙です。
とにかく過去について、真剣に考えさせられました。
 
もし、あのとき違う選択（良くも悪くも）をしていたらと。
 
私たちは毎日生活する中で常に何らかの選択をしています。
そして、その選択によって人生の方向、出会い、人間関係、境遇や環境に大きく影響し、それが異なる結果を生み出しています。
当然、私たちはその時々で一番最良な選択をしたはずですが。
 
最近「記憶」のキーワード（題材）がとてもブームで様々な雑誌、テレビ、ドラマや映画で取り上げられています。
 
この映画はいろいろな意味で気づかせてくれことがあります。
ぜひご覧いただきたい作品です！
 
<a href="http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4995">http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4995</a>
 
 
ＪＫＳ


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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 31 May 2007 13:42:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一日一日を大切に、精一杯生きるべき</title>
         <description><![CDATA[昨日、私の友人のお見舞いにいきました。
 
彼は、毎日車で通勤しています。
片道だけで約１時間半はかかるのでそれだけで疲れます。
 
実は、その彼が帰り道に居睡り運転で事故を起こしてしまったのです。
幸いアバラ骨８本の骨折だけで済んで運がよかった！？
 
そのとき友人が私に言った言葉が、とてもリアルで私の心に深くきざみこまれました。
 
 
「これからは、いつ死んでもいいように、毎日を大切に精一杯生きるつもりだ！
朝起きて、今日も生かせて頂いてありがとうと、神様に感謝するのだ。
そして、悔いがないようにやるべきこと、やりたいことをすぐにやるようにしているよ。」
 
「だって、もし今日が最後の日で、明日死ぬとしたらどうする？
だからそのときチャンスを与えられたら、必ず実行するようにしているよ。
次にいつチャンスがまた訪れるか分からないから。」
 
「大事な家族や好きな人に対しても同じことがいえる。
伝えるべきことや感謝の気持ちはすぐそのとき言うべきだ！」
 
 
 
この話をきいて、私は自分自身もしっかり実践することを心に強く決めました。
 
 
ＪＫＳ


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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 21 May 2007 20:56:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>偉大な成功者の共通点</title>
         <description><![CDATA[最近、私の中で２００％の確信へと変わったものがあります。
それは、どの偉大な成功者にも共通するあるひとつの事実です。
 
それは、彼らはみな自分の意志で選んだことをやっているということです。
そのことを固い決意と忍耐を持って望み、繰り返し努力を重ねているのです。
それが、失敗にも動じない強い信念と心構えに通じるのです。
 
周囲の人たち（家族、友人、知人、会社の同僚）からの強い反対や嘲笑を受けても、彼らは決して負けることはありません。
時には、それに立ち向かうがゆえに家族や友人を失うこともあります。

 
しかし、それでも彼らはめげずに必ず最後までやり遂げる、根性と粘り強さをもっています。
これは才能でも、知性でもありません。
継続的な努力、変わらない意志、不屈の忍耐力であります。
もちろん、自分が選んだことですから、それを信じて続けるチカラがあります。
 
そして、それが最後には周りの信頼と賞賛を勝ち取るのことができるのです。


JKS


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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 10:12:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>聴くことの素晴らしさを再認識！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.ihatovfrontier.co.jp/cddvd.php"><img alt="20070424151443.jpg" src="http://www.ihatovfrontier.co.jp/blog/20070424151443.jpg" width="240" height="200" /></a>


待ち望んでいた「ジョセフ・マーフィーのCD」が今朝ようやく納品されました。
 
早速、朝からCDの内容を聴きましたが、やはり音声で聴く「マーフィーの法則」は素晴らしい！！
 
私はすでに去年の１２月から英語の原書、日本語の翻訳原稿、そして最終ゲラーと台本と、軽く３０回以上も原稿を読んでいます。
 
しかし、CDで聴く（本の朗読の）内容はまた違う気づきを与えてくれました。
あれほど読んでいたつもりでも、「マーフィーの法則」を完全に理解して、吸収していなかったのです。
 
つくづく、聴くチカラの素晴らしさを再認識しました。これを何度も繰り返し聴くことで、さらに潜在意識に確実に入ってくるのです。
 
ぜひ、読者の皆さまに「マーフィーのCD」をお勧めします。
 
JKS


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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2007 16:24:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたの権利</title>
         <description><![CDATA[人の言葉はときには恐ろしい殺人凶器になることがあります。
そのとき、その言葉を発した人には罪意識はまったくないかもしれないが。
言葉の暴力は見えない凶器なのです。
 
言われて人にとっては、一生を左右するほど大変な影響を受けて、
ときには死に追い込む場合もあるのです。
 
ですから、あなたも話す言葉に十分注意して話すときには言葉を選んで、
考えてから話してください。
 
自分の言葉には責任を持って欲しいです。
 
いまこのことが大きな社会問題となっています。
私たちのみじかな環境、テレビ、メディア、インターネット、メール、電話、
会社、家庭、友人との会話などで、言葉の暴力が毎日おきています。
 
では、どうすればいいのか？
 
自分で自分の身を守るしか方法はないのです！！
 
実は、あなたはこの言葉の暴力から影響を受けない権利があるのです。
それは、自分の思考をコントロールすればいいのです。
 
自分に自信をもって、自分を愛して、自己認識をもって、自分の価値を知る、
自分の考えに信念をもつことで外部の影響を受けることがないのです。
周囲など気にせずに、自分の心に問いかけるのです。
 
もちろん、これらは簡単なことではないです。
毎日訓練する必要があります。
 
もし、あなたに欠点や弱点があれば、それを認識して
変えればよいのです。
 
すべては自分で決める権利があるのです！
 
JKS


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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 17:37:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分がコントロールできること</title>
         <description><![CDATA[私たちの人生の中で、自分自身でコントロールできないこと
はたくさんあります。
 
天気、災害、環境、世界の金融、経済、家族から他人の運命
までは代表的なもので、恐らく私たちの周りのほとんどが
自分でコントロールできないものばかりです。
 
しかし、唯一ひとつだけは自分自身にしかコントロールできないものが
あります。それはあなたの考え方です。
その考え方さえ変えれば、外部の悪い影響などから避けることも
できるのです。自分自身を守ることができるのです。
 
自分の考え方が変われば、まず、感情・態度・気持ちが変わります。
そして、気持ちが変わることで、行動が変わります。
行動が変われば周りの環境がおのずと変わり、最後に結果が
変わるのです。
 
それだけ、大事なことです。あなたの人生はあなたの考え方次第で、
結果的にすべてが変わるのです。自分の人生はコントロールできる
のです。
 
しっかりこのことを認識して下さい！
 
つづく・・・
 
JKS


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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 09:55:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どんかんのチカラ</title>
         <description><![CDATA[渡辺淳一先生といえば、いま上映中の話題作映画
『愛の流刑地』です。先生のテーマはやはり純愛と性の物語が多い
のですが、今回の新刊は違います。
 
『鈍感力』　人生を愛と成功へと導く１７の章　　と新しい知恵が
豊富でまとめられています。
そうです、以外なことに自己啓発書です！
渡辺先生は元々医師でもありますから、その立場からの観点
は以外と面白いです。
 
本書は現在ベストセラーのチャートの上位でかなり
目だっています。
 
ぜひ、お薦めに一冊です！
 
ＪＫＳ


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]]></description>
         <link>http://www.ihatovfrontier.co.jp/blog/2007/03/post_12.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 21:01:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
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